ZOOMって何?使い方は?ZOOMで進める働き方改革!

zoomって何?

今、話題のZOOMってなに?
ZOOMで何ができるの?どこが便利なの?
ZOOMって、どうやって使うの?解りやすく知りたい!
ZOOMで進める働き方改革とは?


この記事は、こんな疑問をお持ちのチョット前向きな社長さまのために書いています。
はじめまして。私は、社会保険労務士の牧野剛(つよし)と申します。
夢は大きく、「人事労務で日本を元気する!」です。

さて、早速はじめましょう。

ZOOMって何?

ZOOMで何ができるの?どこが便利なの?

1クリックで話せて簡単!

オンラインでミーティングするとき、セミナーに参加するとき、面倒な登録なしで、1クリックで話せます。IDが必要なスカイプに比べとっても簡単!

Zoomは相手にメールでURLを送るだけでWEBミーティングが始まります!URLをクリックするとアプリが自動でインストールされます。面倒なセットアップがありません。 クリック一つで

1クリックで録画でき快適!

記録を残すために録画するときも、欠席者のための動画も1クリックです。失敗もほとんどなし

抜群の画質、聞き取りやすい音声でストレスなし

ZOOMの画質と音質はバツグン!相手の細かな表情の変化や声の調子も伝わり、まるで目の前で会話をしている感じです。音声の遅れがほとんどありません。
だから、教育、セールスにも活用でき、業績UPに貢献します。

パソコンなど画面を共有でき、理解が進み効率アップ!

ZOOMで会議ZOOMは、パソコンやスマートフォンを使って、セミナーやミーティングにオンラインで参加できるアプリです。 パソコン、iPadやiPhoneの画面共有(相手と一緒にみること)できます。
Word(ワード)、Excel(エクセル)、PowerPoint(パワーポイント)、マインドマップを見ながら話せるんです。
iPhoneのカメラを使えば、相手に見せたいモノ(例えば、故障個所とか、作業現場、商品)を見せたりすることもできます。だから、出張せずに、アドバイス、指導、教育、セールスができます。

ホワイトボードだって使える

ウエブで使えるホワイトボード Zoomにはホワイトボードがあります。しかも、参加者全員で書きこむことができます。文字を打ったり、絵だって書けます。

だから、地方では全国相手にビジネスができます。もちろん、東京にいながら全国に出張せずに、販売、教育、サポートできるので、社長にとってツールです。

同時に100人まで話せる。

Zoomの有料プラン(Basi、Proアカウント)では、100人まで同時に接続することができます。更にアップグレードすると最大500名まで、同時に接続できます。>
ビジネスの可能性がメチャめちゃ拡がります。社長!使わない手はありません。

何と!グループ分けもできるから、対話が加速する!


WEBでワークショップ ZOOMは、2人、3人など小グループに分かれて話し合いができます。

つまり、オンライン会議でグループ討論ができるんです。

シンプルで使いやすいので、人にお薦めしやすい!

初めての人でも直感的に使うことができます。アイコンが、画面の下に一列に並んいる。
形を見るだけで、どう使うか理解できます。

だから、人に勧めやすいし、使いやすい

無料で始めることができ、有料プランも安いから、コストダウンが可能に!

ZOOMでコストダウン無料で使える。ビジネスで使かうためにアップグレードしても、月額14.99ドル(約1600円)で同時に100人まで話すことができます。

だから、社長にとって使わない手はないお得なツール

どうやって使うの?

ZOOMの使い方は、シンプルで簡単です。
ただし、ヘッドセットとか機材の購入や設定は、パソコンが苦手な方だと戸惑うこともあります。 そこで、パソコンが苦手な方もでサクサクできるZOOMの使い方を動画付きで解説しました。
ぜひ、ご覧になってください。
パソコンな苦手な人でもできるZoomの使い方

ZOOMで進める働き方改革とは?

ZOOMをビジネスに導入すると、社長の会社はどう変わるのでしょう?
  1. 距離や場所に関係なく、いつでもコミュニケーションが取れる
  2. スマートフォン、パソコンの画面を共有しながら、話ができる
  3. 全員にも、小グループで対話ができる
  4. 仕事の効率が上がり、ストレスが無くなる
  5. 出張が減り、コストが下がる
  6. 販売網が拡がる

ZOOMを活用しないデメリット

もし、ZOOMをビジネスに活用しなかったとしたら、どうなるでしょうか? ライバルだけがZOOMを使って、全国、全世界と取引を行い、商圏を広げ、売上を拡げていったらどうでしょうか? 社長の会社は、勝ち残れますか?

1 Comment

石川 博志

スカイプに加えて、ズームも検討してみます。
試験以外はネット環境下で行えると良いなと思う、今日この頃です。
直接会うのはとても大切ですが、あきらかに無駄と思える打合せと講習の移動は減らせそうです。
しかし、コスト・コストでコンサルにハマリ、何でも数値化し過ぎて大混乱している大会社がありますね。打合せをしても「あなたの給与から逆算して、お客さんと折衝するのは何分」みたいな感じを受けて、「コンサル意見を導入して試すのは良いけど、あまりに露骨ですよ」と言いたくなります。しかし、その判断がつかない集団(会社)と思い、被害が巻き込まれないように安全な距離を保つように(別ルートの開拓を視野に入れることも検討)しています。
最後は生物学的な人間の性向に合致してるか否かの普通の判断ができるかでしょうか。

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