代表挨拶

前向きな社長の「人」の悩みのお役にたちたい!

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はじめまして。
「社会保険労務士法人ローム」代表の牧野剛(まきのつよし)と申します。静岡県の浜松市に社労士事務所を構え、27年になります。

当事務所では、お客様の「人」と「経営」の悩みを少しでも解消したいという想いで、様々なサポートを行っております。

  • 「人」と「経営」についての相談・指導
  • 人事・労務の事務サービス(給与計算)
  • 人材の採用・育成・活用
  • 就業規則の作成・見直し
  • 助成金の提案・活用・申請
など、お客様の悩みに併せて、様々なサポートをいたしております。 そのため、お客様からは

  • 「ロームのサービスはかゆいところに手が届く」

  • 「なんでも相談ができる事務所だね」


とお褒めの言葉もいただきます。


「攻め」「守り」両面でサポートすることが大事



一体どのような形で経営者の方をサポートしているかと言いますと、当事務所では2つの側面からサポートを行っています。

その2つの側面とは、会社経営における「攻め」の部分と「守り」の部分です。
「攻め」とは業績アップなど会社を成長させることを指し、「守り」とは経営上起こるトラブル・問題などから会社を守ることを指します。

「攻め」ばかりで会社を成長させても、就業規則や給与計算など守りの部分がおろそかだと、思わぬところで脚を引っ張られます。
「守り」ばかりで、会社を守っていても、今の厳しい世の中、会社を成長させていかなければ、先行きは安定しません。
従って、会社は「攻め」の部分と「守り」の部分、両面を意識しながら、経営していくことが重要です。
そのため、当事務所では、両面それぞれに対してサポートを行うようになったのです。

「攻め」のサポートでは、
  • 助成金の提案・申請
  • 人材採用
  • 人材育成
など、会社を成長・発展させていくためのサポートを行います。

「守り」のサポートでは、
  • コストカット
  • 社保手続き
  • 就業規則
  • 問題社員の対応
  • 給与計算
など会社の基盤を安定させ、あなたの様々な不安を払拭するサポートをしています。

このように、両面でサポートしていくからこそ、会社は磐石な土台を固めつつ、成長していくことができるのです。御社の成長の一翼を担えるよう一生懸命サポートいたしますので、もし上述のようなことでお悩みでしたら、お気軽にご相談下さい。

私どものサポートを通して、中小企業が活性化し、日本全体を元気にすることができれば幸いです。
     








経歴1984年 生活協同組合 コープしずおか 入社
1991年 社会保険労務士事務所開業
2004年 株式会社オフィスまきの 代表取締役就任
2007年 社会保険労務士法人ローム 代表社員
2008年 就任経営管理協会(理事長)厚生労働省に労働保険事務組合認可
学歴1980年 静岡県立浜松南高等学校 卒業
1984年 静岡大学 人文学部 経済学科卒業
趣味ウォーキング(雨の日も…)、読書(ビジネス書)、パソコン、海外ドラマ
好きな本「株主総会」他 牛島信 著
好きな言葉お役に立つ
仕事にやりがいを感じる瞬間お客様から、「さすが、ローム」と言われたとき
出身静岡県浜松市
年齢54歳
血液型A型
保有している資格特定社会保険労務士
お客様へのひと言コメント料理に上手い、不味いがあります。 美味しい店と、そうでない店にどれ位の差がありますか? 社労士にも上手、下手があります
その違いがどれ位の収益に差を生み出すと思いますか? 事務も、どうすればお互いに得になるのかを労働契約から考える社労士と、言われたまま手続きをする社労士では、コストが全く違います。
日本経済を支える中小企業を人事、労務から元気したいと思っています。

各事務所の職員紹介は、以下のページをご参照ください。


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