会社の「強み」を自然に見つける仕組み

今朝は、雨の音で目が覚めました。
いよいよ梅雨入りですね。

皆様、
いかがお過ごしですか?<

みんな「同じ」って、本当?

税理士:うちの業界って、みんな同じだから…

私  :エッ?

税理士:だって、サービスに差が無いじゃん。

私  :◯◯先生!

税理士:エッ!

私  :事務所ごとに
サービスのレベルや内容が
ぜんぜん、違います。

税理士:そうなんだ。

私  :本当に大きく違うんデス。

税理士:でも…
本当にそんなに差があるのかな~?

「スゴイ!」 だけど…

私  :◯◯先生は、
結構、「お客様に□□して!」
と言うでしょ。

税理士:ウン!
思ったことをつい言っちゃう。

私  :「それがありがたい!」って
顧問先の××さんが言ってましたよ。

税理士:知らなかった…

私  :それに、試算表が出るスピードも…

税理士:他は、違うんだ…

私  :ところで、先生の事務所で
「問い合わせ」が多いのって、
何ですか?

会話の中で、「強み」が見つかる…

こんな話が進むと、
そこに差別化のヒント
自社の「強み」が眠っています。

税理士:なんだ!
□□の価値を見出すお客様に
この強みで◯◯して、
××すれば差別化できるんだ!

私  :そうですね~。

『お客様の声』を聴いていない…

そして、
「強み」を見つけられず
磨きかけないなんて…
どれだけ「損」しているのか?

「本当にもったいない」と
感じてしまいます。

「強み」を自然に見つける…

あなたは、
「強み」が自然に見つかって、
社員に共有できたら、
どうですか?


「強み」を活かす「仕組み」が
社内に導入されて、
チームが「自然」に強くなっていく!

想像して見て下さい。

何かとっても、楽しくなりそう。

自分たちの「強み」が判ると、
更に、「強み」を活かし、
もっと強化することができます。

何か、ワクワクしませんか?

そんな「コツ」を知りたくありませんか?

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